originalproduct btn

tokutei

reserve

当院では男性型脱毛症AGA治療薬を取り扱っております。当院の専門医にお気軽にご相談ください

発毛Web

bunner izumichuo2

横浜市泉区和泉中央南にある「いずみ中央診療所」は、当院と同じく医療法人社団ふたば会の皮膚科と訪問診療のクリニックです。地域に密着した医療を行っております。

hospital

診療方針

やよい台 内科・皮フ科では、「総合診療」の立場で、幅広く診察を行っております。横浜市泉区の地で、皆様のホームドクターとして、地域に密着した医療をご提供いたします。

 

糖尿病や高血圧症、脂質異常症などの生活習慣病、風邪や気管支炎、気管支喘息などの疾患はもちろんのこと、花粉症・アレルギー性鼻炎、そして、胃腸炎や胃潰瘍などの消化器疾患なども診察しています。
また、睡眠時無呼吸症候群、ニコチン依存症(禁煙外来)などの専門外来、ED(勃起不全)・AGA(男性型脱毛症)など男性特有の疾患にも対応しております。

 

自分が受けたい治療、そして自分の家族に行いたい治療を、皆様にご提供させて頂きたいと考えております。
どんな些細な事でもお気軽にご相談下さい。
ご来院をお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

診療内容

内科、皮フ科、訪問診療(内科)、皮フ科往診、自費診療、各種健診・各種検査、各種予防接種
詳しくは診療案内へ

 

 

院長からのメッセージ

yayoidai yagi1

 当院では、丁寧な診察とわかりやすい説明を心掛けています。 内科医と皮膚科医が連携をとり、一つの診療所で診療することで、病気・副作用の早期発見、最適治療の迅速な実施、患者さんの生活の質をより高めることを目標としています。各医師が患者さんのニーズに対応すべく総合診療のスタンスで診察いたしますので、不安や疑問をお感じのときはいつでもお尋ねください。

 一人一人の患者さんに、心を込めて明るく対応するようスタッフも一丸となっています。

 

やよい台 内科・皮フ科 院長

yako

<院長プロフィール>

一般内科を専門に診察しています。救急医療の経験も経て、現在は総合診療を行い幅広く診察しています。趣味はバイクでのツーリング、特技は剣道で、四段の腕前。

 

医師の紹介

内科 皮フ科
yayoidai yagi1 yayoidai ashida1 yayoidai otaguchi1 yayoidai muraishi1
八子誠太郎(院長)
呼吸器内科・一般内科
蘆田明雄
消火器内科・一般内科
太田口里沙子
皮フ科
村石満ちる
皮フ科

診療時間

 

squedule201604

土曜日も午前、午後ともに診察しております。ご来院お待ちしております。

 

 

  

担当医表

squedule naika201707   squedule hifuka201707

いずみ中央診療所の皮フ科診療を強化しました。くわしくはこちら

 

院内設備

やよい台内科・皮フ科では、最新の医療設備を揃えておりますので、より正確な診断が可能です。

<電子カルテ>

  • コンピューターでの情報処理のため紙カルテと比べて、受付から診察・診察からお会計までの待ち時間短縮に役立ちます。 患者さんが受診時に、過去の受診・検査歴、投薬歴などがすぐにわかります。
  • 検査数値も時系列管理できるので、過去のデータと比べてより詳細に患者さんの変化がわかります。
  • 診断書、病院の紹介状、処方箋の発行を迅速に行えます。

<心電図>

  • 心疾患の検査と治療に役立ちます。
  • 心臓の電気的な動きをグラフにして記録します。

<骨密度(骨年齢)>

  • 踵骨の両側に超音波を発振し、骨内の伝搬速度から骨密度を測定します。X線を使用しないため妊産婦の方や、定期的に測定する方でも安心して測定が可能です。
  • 1回の検査で、WHO(世界保健機関)が制定した診断基準であるT-Score(20歳のデータに対する比較値)とZ-Score(同年齢グループのデータとの比較値)を測定。信頼性の高い結果が得られます。
  • 測定時間はわずか数十秒で、刺激や痛みは全くありませんので、安全に測定ができます。

<脈波(血管年齢)>

  • 高血圧、高脂血症、糖尿病などの生活習慣病治療の検査に使われます。 動脈硬化度の測定をします。検査には痛みは伴わず、わずか数分で終了します。

<肺機能検査>

  • 息切れがする、息苦しい、咳が出る、気管支喘息や肺気腫などの慢性閉塞性肺疾患(COPD)だと言われたことがある、ヘビースモーカーである人などの検査に使われます。
  • 肺を出入りする空気の量や空気を吐く時の勢いを調べることにより、呼吸の機能を見る検査です。

 

<超音波検査装置(エコー)>

  • 腹部エコーは肝臓、胆のう、膵臓、腎臓、膀胱などをみられます。

<レントゲン装置(デジタル)>

  • 軟部組織から骨までをレントゲンで見ることができます。
  • 撮影後に診察室のモニター表示し、患者さんに説明できます。
  • 画像を部分的に拡大するし表示できるため、より的確な診断ができます。
  • データ化しますので、画像をいつでも迅速に表示できます。

<ホルター心電図>

  • 脈の不整や動悸、息切れ、胸部圧迫感や胸痛などの自覚症状のある方。不整脈、狭心症、心筋梗塞などの既往のある方の検査に使われます。
  • 24時間の心電図を全て記録して不整脈や狭心症の徴候などの心電図変化の有無を自宅で日常生活を送りながら(入浴も可)調べる検査です。日常生活中に出現する短時間の心電図変化は通常の心電図検査ではとらえきれない事がある為、小さな機器を装着して日常生活中の心電図を記録します。

<血糖測定器>

  • 糖尿病の方の血糖値検査に使います。

<COモニター(禁煙外来)>

  • 呼気中の一酸化炭素濃度を測定値します。
  • 喫煙、禁煙の評価に必要であるとともに、禁煙維持への患者の動機付けにも有効です。

<視力・聴力>

  • 視力検査は、静止視力検査を行います。病気により視力が低下することもあります。特に糖尿病は、白内障の進行を早めます。
  • 聴力検査は、難聴の有無、どんな音が聞こえ難いかを診断するための検査です

<AED>

  • 心停止を起こすなど万一に備え、AEDを設置しています。いわゆる電気ショックを実施することで救命率が極めて高くなります。

<ホルター自動連続血圧計>

  • 高血圧疾患、低血圧疾患などの診断に使われます。
  • 日常生活中における血圧の変動を24時間測定する、携帯型血圧計です。

<自動血球計数CRP装置>

  • 高熱の原因診断に役立ちます。
  • ウィルス感染・細菌感染を鑑別し、適切な投薬に役立ちます。
  • 血小板数なども迅速に測定できる為、重症度の指標になります。